| 第一回東北選抜少年野球大会 (実施要項) |
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| 1 | 開催趣旨 | 東北地方で少年野球を楽しんでいる選手を一同に集めて親善と友情を深める |
| と共に、体力及び技術の向上を図るために大会を開催し、選手の健全育成と | ||
| 少年野球の振興をに寄与することを目的とする。 | ||
| 2 | 主 催 | 東北少年野球協会 |
| 3 | 共 催 | (材)全日本軟式連盟 |
| 宮城県野球連盟 角田市少年野球連絡協議会 | ||
| 4 | 主 管 | 宮城県少年野球協会 |
| 5 | 後 援 | 河北新報社・宮城県教育委員会・東北六県知事会 |
| 6 | 特別協賛 | 宮城県牛乳普及協会・大塚製薬(株)・(株)秋山食品 |
| 7 | 協 賛 | ナガセケンコ−ボ−ル(株)・オノヤスポーツ(株) |
| (株)JTB東北 石巻支店・遠藤写真社 | ||
| 8 | 開 催 日 | 平成18年10月14日(土)〜15日(日) |
| 9 | 開催会場 | 宮城県角田市 アルプス電気(株)角田工場グランソ |
| 10 | 開 会 式 | 遠隔地からの参加チームの負担を考えて本年度の大会は開会式は行わない |
| ものとします。 | ||
| 11 | 閉 会 式 | 10月15日15時から決勝ト−ナメントに残った4チーム参加で実施する。 |
| 12 | 試合方式 | トーナメント |
| 13 | 参加資格 | 小学生(1〜6年生) |
| 参加登録選手は必ずスポーツ障害保険(団体)に加入し、その控えのコピーと | ||
| 登録選手名簿を一緒に提出して頂きます。 | ||
| 14 | チ−ム編成 | 選手25名以内、指導者3名(監督1名、コーチ2名)の計28名以内とする。 |
| 15 | 組合わせ | 主催団体の責任において行います。 |
| 16 | 参加資格 | 各県、各市町村の少年野球競技団体の推薦にて当協会本部が認めたチームとする。 |
| 競技団体とは少年野球協会、軟式野球(少年)部会、少年野球連盟、野球スポーツ | ||
| 少年団、各県教育委員会、地域スポーツ団体。 | ||
| 17 | 推薦条件 | 常に少年野球の模範となり、指導者も少年野球の育成に力を注ぎ、親の会も |
| 全員で支援しているチームを対象と致します。 | ||
| その年度(4〜8月)に県大会に出場する実力を備えているチームは推薦対象と | ||
| なりますが、あくまでも前段の条件にあうチームを対象とし、成績については参考に | ||
| させて頂くものとします。 | ||
| 18 | 選手登録 | 登録選手は小学生(1〜6年生)に限ります、但しリトルリーグ登録選手は認めません。 |
| 小学生であれば男女共に出場できます。 | ||
| 参加チーム選手はスポーツ安全協会傷害保険に加入のこと。 | ||
| 選手登録(選手25名、指導者3名)の際に傷害保険加入書類をコピ−して大会 | ||
| 本部に提出して頂きます。 | ||
| 19 | 表 彰 | ●優勝チ−ムには優勝杯(持ち回り)、賞状、最優秀選手賞、敢闘賞 |
| ●準優勝には準優勝杯(持ち回り)、賞状、優秀選手賞、敢闘賞 | ||
| ●第三位チームには賞状、敢闘賞 | ||
| がそれぞれ贈られます。 | ||
| ※ | 重要事項 | ◎主催者、共催及び後援団体はいかなる負傷、死亡等による損害について一切の |
| 責任を負わないものとします。 | ||
| ◎本大会での万一の事故については一切の責任は負わないものとします。 | ||
| また、開催会場までの往復の移動中の交通事故や駐車中のトラブルについても | ||
| 一切の責任は負わないものとします。 | ||
| ◎救急傷害の場合、主催者は救急者の手配、休日当番医院への連絡は致しますが | ||
| それ以外の責任は負わないものとします。 | ||
| ■ | 緊急病院 | 10月14日(土)は角田市内では休日当番病院の指定がないので緊急時は大会主催者 |
| にご確認ください。 | ||
| 10月15日(日) 内科・外科 仙南病院(角田市) 0224−63−2003 | ||
