ライン

第一回東北少年野球大会出場チーム紹介
岩手県代表 城北野球スポーツ少年団(盛岡市)
チームを結成して29年
今年は岩手県大会優勝1回 準優勝1回の成績を収めました。
本大会ものびのびと全員野球でがんばります。
見前タイガーズ(盛岡市)
見前タイガーズは今年創団30周年を迎えました。
チームの特徴は最後まで諦めずにプレーする全員野球です。
秋田代表 湯沢西ヤンキーズ(湯沢市)
秋田県の一番南、湯沢市にある「湯沢西ヤンキーズ」です。
ピンチの時は皆で声をかけあい、”全員野球”を合言葉にがんばっています。
本大会では湯沢西の名前を東北の仲間に知ってもらえるように一生懸命にプレーします。
大住野球スポーツ少年団(秋田市)
秋田市内のチームです。
元気いっぱい全員野球でがんばります。
山形県代表 成生ファイヤーズドラゴンズ(天童市)
成生ファイヤーズドラゴンズはさくらんぼ、温泉そして将棋の産地、山形県天童市に籍を置き
「白球に夢をのせて」日々努力を重ね、野球の楽しさを追い求めるスポーツ少年団です。
当チームはまもなく創立30周年という大きな節目を迎えるあたり、今日の第一回東北選抜
少年野球大会という歴史に残る大会に参加できることは大変に光栄に存じます。
多くの方々に支えられ野球ができることを忘れずに最後まで精一杯がんばります。
山七小ブラックタイガーズ(山形市)
創立21年目。
最高の思い出になるように”一致団結”元気いっぱいのいつも通りの七小野球で
初戦突破を目指します。
宮城県代表 小野小ジュニアウィングス(富谷町)
今年で創部16年となり「全員野球で勝利を!」をスローガンに元気いっぱいがんばって
イルチームです。
石巻小レッドベンチャーズ(石巻市)
平成13年に宮城県勢発の全国大会ベスト8.
以降、今年も含め6年間で3回の宮城県大会ベスト4入りを果たしました。
基礎、基本を大切にしたチームです。

ライン